最終回から1年9ヶ月経っての追記です。 新春に皇居で行われる「歌会始の儀」に、天山歩荷の歌を詠進していました。 (お題は「夢」) 砂と夢背負ひ登りし天山のあの日の道にまた帰り来ぬ 歌に込めた思いは以下の通りです。 学生時代の天山歩荷 山頂までの…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。